よくある質問

Q:顧問サービスを受けるメリットを教えて下さい。
A:会社の状況は、刻々と変化します。常に会社の状況を税理士事務所に把握してもらうことにより、様々な場面にてメリットを享受することが可能です。
例えば、役員報酬の設定においても、今の税法においては、期中に増減することは原則認められておりません。(利益操作と判断されますので注意が必要です。)よって利益予測に基づいた期首における判断が非常に重要となります。
また、利益の状況により節税対策のアドバイスなどを迅速に行うことが可能となります。
融資を受ける場合にも、顧問サービスにより会社の現況を把握しているため、融資に必要な資料もすぐにご提供することが可能となります。

Q:相談は、メール・電話・面談の選択は可能ですか?また、相談内容や回数など何か制限がありますか?
A:メール・電話につきましては、いずれも制限ございません。面談回数につきましては、顧問契約のプランにより、「毎月」「3か月に1度」「6か月に1度」から選択いただけます。 但し、キャッシュフロー計算書作成、事業計画書策定支援、株価算定、個人所得税の節税シミュレーション作成、相続対策等 ご契約対象法人の税務顧問業務の領域を超える部分につきましては、事前に必要となる費用をご相談させて頂きます。但し、ご相談の一次対応は無料ですので、 あまり窮屈に考えることなく、お気軽にご相談下さい。

Q:毎月のお支払い方法を教えて下さい。
銀行口座より毎当月28日引落によりお支払いいただきます。従いまして、資料のご準備が遅くなって、会計処理が数ヶ月分まとめて行う場合でも、毎月口座振替となりますので、ご留意下さい。

Q:会計ソフトは何を使用していますか?
A:「財務応援」、「弥生会計」を使用しています。その他の会計ソフトにおいても、対応致します。

Q:会計ソフトの使い方(勘定科目の設定や操作方法など)の質問をすることは可能でしょうか?
A:はい、お気軽にご相談下さい。パソコンで会計ソフトを立ち上げ、画面を見ながらお電話頂ければ、勘定科目の設定や操作方法など分りやすくご説明致しますので、 ご安心下さい。

Q:契約解除はどうすれば良いでしょうか?
A:30日前までに、解約をお申し出下さい。

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決算申告書駆け込みのQ&A

Q 何も経理をやっていない。お任せできますか。  
A 大丈夫です。帳簿作りから申告まですべてお任せ下さい。
 
Q 申告期限が過ぎています。どうしたらいいでしょうか。
 A この場合、無申告となりペナルティが課されることになります。なるべく早く申告することをお勧めします。
 
Q 申告期限が1ヶ月を切ってしまいました。依頼できますか。

 A 申告期限までに申告可能なケースもありますのであきらめずにご相談ください。ただし、本サービスは1社当たりの作業時間を要しますので、先着順となる場合がございます。
 
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